月別アーカイブ: 12月 2011
活用方法
のぼりの新しい活用方法ってなんだと思いますか? たとえば横断幕みたいな形で使ってみるのはいかがでしょうか? のぼりはポンジの素材を使っていますが 決して悪い素材ではないので、横断幕の素材でも使えるのだ。 このことを考えるとポンジはいろいろなことにつかえることがわかる。 横断幕などの横に幅広いものものぼりであるポンジを使えば問題なく 作ることが出来るし、雨などにも強い。 ただ一つ気をつけなくてはいけないのが耐久性だ。 横断幕のように厚い生地を多様するわけではないので あまり長い期間使う場合などは注意が必要なのだ。
オリジナルのぼりとは
オリジナルのぼりと聞いて皆様はなにを思い浮かべますか? そもそものぼりは、オリジナルのぼりと既製品のぼりに分かれます。 オリジナルのぼりは、お客様自信でデザインした世界で一つののぼり。 既製品ののぼりは、業者があらかじめ、デザインを用意したのぼりのこと。 どちらもメリットとデメリットが存在しますが、 おすすめなのが、オリジナルのぼりでしょうか。 自分が納得するまでデザインした、物のほうがやはり愛着があるし 最近は、既製品のほうが安いと言う変な現象が起きています。 それはなぜかというと、業者から業者へデザインを買ってるということが 起きているからでしょうか。 のぼり屋がのぼりのデザインを買っていると いったほうがわかりやすいかもしれません。 それなら高くなってもしょうがないなぁ・・・という感じですが 買う人からしてみれば、それは納得できない話。 既製品でも、非常に安いのぼり業者がでてくること願っています。
Jリーグのぼり
海外のサッカーなどを見ていると旗などを振っているサポーターが たくさんいる。もちろん日本のJリーグでも旗はすごい振られている。 以前鹿島VS浦和の決勝戦で、ものすごい旗の数で観客席がみえないぐらいに なっていたのをおぼえている。 すごい迫力だった。ちょっと掲げすぎではないかと疑問にも感じたが それぐらいの迫力があってもお金をかけて見に来ているのだからといったらそれまでだ。 それを制作した旗業者はかなりの売り上げを得たと思うしうらやましいかぎりだ。 私の会社であるサッカーチームの選手全員の等身大のぼりを制作したことがある。 関係者に非常に喜ばれたし、選手も喜んでくれると思う。 売り上げはなかったが、それは地元ならではの応援だと私は思う。 寄付やスポンサーは非常にバックアップにつながると思うが そういった企業商品の応援も少なからずチームのバックアップに なっているのではないかと思う。